すごい塾のルートは、「基礎固め→問題演習→過去問→志望校対策」の段階分けをしています。
今回は、英文解釈の参考書のお話です。
《英文解釈》
『大学入試 肘井学の読解のための英文法が面白いほどわかる本 必修編』
「どうしたら英文を読めるようになるか?」
その疑問に答えるために、33のテーマを肘井先生が厳選。183の例題(基本的な英文)→137の確認問題→38の発展問題(地方国公立や東大・京大を含めた旧帝大、MARCHをはじめとする難関私大入試で実際に出題された英文)で、無理なく段階的に英文読解力の向上を狙います。
『大学入試 肘井学の読解のための英文法が面白いほどわかる本 難関大編 』
上記の『読解のための英文法が面白いほどわかる本 必修編』を終えて、さらに難関大を目指す人向けの参考書。この参考書では特に、倒置・挿入・関係詞…等、難関大突破に必須の項目を網羅的に解説しています。確認問題・応用問題には、ひと目で英文構造がわかる「英文図解」付きなのも良いですね。
さらに詳しい使い方が知りたい方はすごい塾へ!

